夢で逢えたら - 充電期間ログ(2%)

「1ヶ月」が、長かったのか短かったのか全然わからないけれど、未知の時間が1ヶ月過ぎた。自分の生活環境が何か変わったわけではないから普通といえば普通に過ぎた。Twitterのタグ名人に大いに楽しませてもらってるうちに過ぎ去った。こうして少しずつ充電期間が経過して、その終わりに近づいているのだろうか。そうだといいのだけど。

まだ充電期間に入ったばかりの5月4日、私はこんな夢を見たらしい(下書きに残ってた)。

NEWSの番協に参加してたらKAT-TUNに会った。少プレみたいなホーム感ある雰囲気の番組で、なぜかKAT-TUNは寝起きでヘリで連れて来られて我々の前にサプライズ登場。
屋形船のような、座敷の狭い空間にNEWSと連れて来られたKAT-TUNと、少人数の客(自分たち)がいて。
亀梨さんが自分の前を通った時に「お疲れさまです」ってつぶやいたらちらっとこっち見たのか見てないのかくらいの一瞬だけどさらっと「ありがとーございます」って小さく言われたのを一生の宝物と思った。
なぜだか番組の終わりかけに聖が通販みたいなパロディ(?)で登場して、思わぬ再会に泣きそうになったけどKAT-TUNが笑ってたから自分もこらえて笑ってた。
KAT-TUNは寝起きでつらいって言ってた。たぶんタメ旅の衣装を着ていた。

結局何の番組だったんだか、そもそもがよくわからない夢だったけど(私は普段の睡眠時あまり夢を見ないタイプなので見たとしたらこんな支離滅裂なやつが多い)、KAT-TUNKAT-TUNとして存在してて、目覚めたときにあぁ尊いなぁと思った。

夢でなら、KAT-TUNと3人は再会できるのかなぁ。

6人が自分の道を歩いてることに、何の恨みも辛みもなくて、悔しさも私は正直そんなになくて、ただ寂しいなぁと時々思う。
いつか会えるかもしれないし、プライベートでは普通に会ってるのかもしれないし、会えなくたって6人の繋がりは繋がりのままなのかもしれない。
だけどとりあえず1回きりでいいから、こうやって寂しいなぁって思ってる我々の前にまた6人の姿を見せてもらうことは出来ないのかなぁ。「集まったよ〜」って話だけでもいい、その現実を、教えてはもらえないだろうかねぇ。

はい、以上ながーいひとりごとです。

まだ1ヶ月! たたかいは、これから。
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