ゆめをたべてく

いろんな好きを掛け持ちする飽き性 ★夜空から記事移行中

9月3日

日付越えてから書くのが定着してしまっている。深夜のテンションで書くと突然変なことを言い出したりしそうでこわいです。

 

本日の出来事。

①直虎35話「蘇りし者たち」

別記事でまとめたい、下書きは書いた、が、公開は33話(ま〜だ完成せず)と34話(下書きすらしていない)の後にでも…。予定は未定。がんばれ自分。

②貝原さんお誕生日

らしい。いかんせん民王未視聴勢なので…民王のためにHulu入ったのに2ヶ月だか3ヶ月だか過ぎても観てない阿呆。(Hulu自体は活用してるので月額費無駄にしてるわけじゃないよ!)(そんな心配してないか笑)

今年中には観る、うん。観る…(元々盆休みに観ると言っていた人)

 

ここまで書いて直虎にもう高橋一生出てなかったわ、って気付きました。や、別にこのブログ高橋さん専用ってわけでもないんですが、なんとなく高橋一生ゴトを書こうとして始めたので。

出演時間が0でも、直虎の世界の中には、政次がちゃんと居るんですよね。それって人の命と考えれば当たり前かもしれないけど、作りものである世界だと考えたらすごいなぁと。命を吹き込むというのは、こういうことなんだと思います。

 

お芝居だとか、作品だとか、漫画や小説やなんかでもそうですが、架空の、人の脳が作り出したものに「命」や「人格」が生まれるってすごいですよね。こう思うと、なんなんでしょうね、「現実」とか、「存在」って。

事実は小説より奇なりって言いますけど、大体の人の日常は奇ではないと思うんですよ。そんな日常に奇をもたらすのが作品の役割なんでしょうかね。

 

私、割とこういった答えのない問いをつらつら考えてしまう人です。なので高橋一生さんにはこの人気が落ち着いて何か語りたい気分になったら、ただひたすら答えのないトークする講演会とかやってほしい。聴きたい。その会主催して、そしてそれを文字起こしして本にしたい。(客じゃないのかよ)

 

知らんがなって方向に話が進みそうなので終わります。

今日もありがとうございました(^^)

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 (写真は5月に行った龍潭寺のお庭。この時の記録も書きたいんだった)