ゆめをたべてく

いろんな好きを掛け持ちする飽き性 ★夜空から記事移行中

9月4日

もはや深夜更新が恒例に。ってまだ4日目ですけども。

 

本日の出来事。

①『THIS IS US』試写会(マスコミ発表)

髪型および服装がべらぼうに可愛い。べらぼうに、可愛い。何あの蝶ネクタイ。何あのチョッキ。あれは「ベスト」ではなく「チョッキ」と呼びたくなる昭和のおぼっちゃま感があった。可愛い。若返りがすごい。話してること36歳だけど見た目23歳って感じ。可愛い。

ここまでドーンと売れて注目されてても、ずっと同じ(ような)こと言ってるの強いなぁと思う。「受動で」「流されていきたい」と言いつつ、向き合い方や自分自身であることはブレない強さ、みたいな。元々強くて何でもこなせる人なのではなくて、そうしたくてそうしてる、って感じなのが好き。うまく言えないけれど。

この人を好きになってからなぜか「35〜36歳」って年齢を強く意識するようになっている。元々35歳って、はじめてちゃんと認識した「親の歳」で、自分がその歳になる頃どんな自分になってるのかなと。そこまでの分岐点がただ生きてる中にもいくつもあるんだろうなぁ。はい、ひとりごとでした。

 

②リミスリいつの間にか前売り券発売されてた

とりあえずネットで買えたので買ってみた。特典にポストカードついてた。全国順次上映、近くに来てくれること期待。

東宝みたいなドデカい規模で宣伝や公開があるわけじゃないだろうけど、こういうややアングラめ?マイナー?サブカル?なんていうの、メジャーど真ん中“ではない”作品に触れられるのが、「役者のファン」の醍醐味だと思ってるところある。テレビっ子だし基本的にミーハーでメジャーなもの好きなんだけど、本来なら自分の琴線には引っかからないものに出会って役者の存在を超えてその作品を心から楽しめると、ファンやっててよかったなと思います。『THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY』公開が楽しみです。タイトルが長い。

 

書き始めてしまえば、毎日何かしら書けるもんだなぁ。

今日もありがとうございました(^^)

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秋の空って、「絵の具で描いた感」あるよね…